
MISSION

あらゆる人の安心を支え、
挑戦の境界線を拡げる
超高齢化社会の日本で私達が取り組む課題である「超高齢化社会の中で、認知症をとりまく環境のために何ができるか」
私たちは、超高齢化社会の中で誰もが直面する介護の問題をデザインとテクノロジーの力で安心に変え、誰もが自分らしく暮らし、可能性に挑戦できる世界を実現することができると信じています。
私たちは必要とされるサービスを通じて世界中の人々の安心を支え、インクルーシブな社会を実現していきます。
SERVICE

高齢者みまもりサービス
みまもりイル!
「大切な人の安心を、いつでもどこでも」
みまもりイル!はインソール型のGPSトラッカーで、高齢者のみまもり、行動分析、活動量測定、徘徊時の捜索効率化ができるサービスです。
持ち忘れを防ぐスマートインソールとアプリケーションでストレスのない日常生活のみまもりを実現し、在宅での介護負担を減らします。
当事者も介護者も、関わる人すべてが安心できるサービスを目指しています。

STAEM教育事業
TOUKA lab.
「地域×モノづくり×プログラミング」
「テクノロジー」と「教育」でミライはもっとワクワクできる。
私たちは、「教育」を軸に、新しい領域への挑戦を続けています。
ロボット&プログラミングスクール「ロボ団」、子どもの創造性を育てるFabスペース「桃花ラボ」、地域文化クラブ活動「ロボット探究部(ロボ探)」、法人向けDX人材育成「イルの人材開発」、地域の文化教室や学校向け出前授業を事業として展開。
モノづくり、テクノロジー、教育を通じて、多くの人々のワクワクと挑戦できる未来をつくることを目指しています。
OUR IDENTITY


イルという社名は、
所在を指し示す「居る」という言葉を
そのまま社名にしたものです。
また、同音である必要を示す”要る”という言葉から
「社会から必要とされる会社でありたい」
という想いが込められています。
NEWS
最新のお知らせ
6 octobre 2026 · お知らせ,プレスリリース1 octobre 2026 · お知らせ28 septembre 2026 · お知らせ他の投稿NEWS
最新のお知らせ
6 octobre 2026 · お知らせ,プレスリリース続きを読む...株式会社イルは、2026年10月21日(水)、金沢市駅西福祉健康センターで開催される「令和8年度 第2回介護テクノロジー展 介護のミライ EXPO ~未来のケアを体感するテクノロジー展~」に、株...1 octobre 2026 · お知らせ続きを読む...当社が発表した、一宮市の「認知症高齢者捜索支援サービス」に関するプレスリリースが、株式会社PR TIMES主催の「プレスリリースアワード2026」において「Best101」に選出されました。 ...28 septembre 2026 · お知らせ続きを読む...2026年9月28日(月)付の中部経済新聞に、当社の高齢者見守りGPSインソール「みまもり イル!」に関する記事が掲載されました。 紙面では「認知症高齢者の捜索支援」の見出しで、一宮市の「認...他の投稿







